窓口と手を動かす人が、同じ。
相談を受ける人、設計する人、実装する人が分かれていないので、伝言のあいだで要件が痩せていきません。規模の大きい案件はお受けできないこともありますが、そのときは正直にお伝えします。
ひとりで、企画から実装、公開後の運用と記事制作までを続けて担当する事務所です。
相談を受ける人、設計する人、実装する人が分かれていないので、伝言のあいだで要件が痩せていきません。規模の大きい案件はお受けできないこともありますが、そのときは正直にお伝えします。
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既製のサービスで足りるなら、そう言います。受注額は減りますが、要らないものを納品して運用に困られるほうが困ります。
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サイトが古びるのは作りの問題ではなく、更新の担当が決まっていないからです。だから運用と記事制作まで事業に含めています。
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自分で更新したい箇所には手順書を付けます。こちらに依頼しないと何も変えられない状態は、お客様にとって不利益です。
Web制作歴16年。Webサイト・業務アプリの制作を軸に活動しています。店舗の予約まわり、社内の手作業の置き換え、公開後の運用設計と記事制作を主に扱ってきました。公開・稼働中のサイトとアプリは70件以上になります。
2027年以降、法務領域も事業として加える予定です。
それまでは法務に関する業務のご依頼はお受けしていません。
Seventy Seven Office(セブンティーセブンオフィス)の「77」には、4つの意味を重ねています。
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エンジェルナンバー「77」の「正しい道を歩んでいる」というメッセージに由来しています。関わる人々の複雑な課題や迷いに対し、専門的な知見に基づいて最善の解決策を提示し、確かな道標となります。
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「77」のシルエットを、右上へと真っ直ぐに放たれた2本の矢に見立てています。依頼者とオフィスが深く関わり合い、二人三脚で目標を射抜き、共に成長・上昇していくパートナーシップの証です。
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「7」は古来より完全や調和を象徴する数字です。これを「77」と重ねることで、妥協のない高品質な成果を提供しつつ、決して現状に満足せず、進化し続けるプロフェッショナルとしての決意を表しています。
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「77」はラッキーセブンという幸運の象徴であり、日本の伝統である喜寿(㐂)にも通じます。すべての活動を通じて、関わる人々の未来に最上の「吉」と喜びをもたらすことが、根本的な願いです。